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音信不通の人から連絡が来るおまじない

このおまじないは、交際している恋人はもちろん、片思いの相手にも使えます。

突然連絡が途絶えてしまったり、以前はちゃんとやりとりしていたのに音信不通になってしまった相手から連絡を来るおまじないです。

準備するもの

このおまじないに必要なものは、

  • 小石
  • メモ用紙
  • ペンまたはシャーペン(書ければ何でもよい)

です。

小石は公園やマンションの庭、草むら、道端に落ちているものでOKです。外に出て、小石を2つ見つけてきてください。形はできるだけ丸いものを選びます。丸い方が人の思念が入り込みやすいからです。

メモ用紙とペンは、どんなものでも構いません。

連絡がこない彼から連絡がくるおまじない

方法・やり方

おまじないを始める前に、なぜ音信不通になってしまったのか、心当たりを探ってみてください。

そして原因を思いつく限り、メモ用紙に書きだしていきます。

たとえばこんな感じ↓

  • 私の書いた文章が長かった
  • 私のそっけない態度が不快にさせた
  • つまらないと思われた
  • 私の態度がうざがらせた
  • 飽きられた

など。

できるだけ具体的に書いていきましょう。

理由がまったくわからなくても、なんとか予想をつけてメモ用紙に書いてください。音信不通になるのは必ず原因があります。些細なことで構わないので、思いつくものはすべて書き出しておきましょう。

ここまでできたら、おまじないを実践します。

ステップ1
拾ってきた小石2つを、塩で洗います。石に塩をこすりつけて、そのあと水洗いすればOKです。これは石の中にある雑念を払うために行います。しっかり流水で流せば、石はクリアになるでしょう。
石は洗ったら水気を拭きます。
ステップ2
2つの小石のうち、1つの石を、両手で握りしめます。そして最初に用意したメモ用紙に書かれた内容を言葉にだして読み上げてください。
このとき「嫌われた自分」を石の中に移すようイメージしながら、読み上げてください。
終わったら、石はひとまず横においてください。
ステップ3
残りのもう1つの小石を、両手で握りしめます。そして今度は「相手との良い未来」を想像して、石にイメージを入れ込んでください。
具体的には「相手から連絡がきて喜ぶ自分」や「相手とデートする自分」をイメージしてみましょう。こうなったらいいな、という願望をイメージして、石の中にプログラミングしていきます。
ステップ4
これで、「嫌われた自分」の思念が入った石と、「良い未来の自分」の思念が入った石、2つができたと思います。
ステップ5
良い思念が入った石は、自宅の庭、マンションの庭、ベランダ、自宅近くの道端などに捨て置きましょう。自宅近くに捨てておけばOKです。
ステップ6

嫌われた思念が入った石は、自宅から遠い場所へ捨てに行きます。捨てる場所は、生活圏から少し離れた場所がベストです。普段行かない公園や、普段は通らない道など、二度とあなたがそこを通る可能性が低い場所に捨てるとよいでしょう。そのままポーンと石を置いてくればOKです。

もし生活圏から離れた場所に捨てられない場合は、土の中に埋めておいてください。表面から石が見えないように土をかぶせれば大丈夫です。
ステップ7

これでおまじないは完了です。しばらくすると嫌われたあなたが消えて、良い未来のイメージだけがあなたに残ります。するとお相手から連絡がくるようになるでしょう。

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