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夢占い 犬の夢は人間関係をあらわす事が多い

犬は人間関係をあらわしていることが多いです。

犬が1匹いた場合は、夢主のコミュニケーションの様子をあらわし、犬が集団でいた場合は、社会全体の人間関係をあらわすことが多いです。

犬の行動で診断します

犬はどんな様子でしたか?

犬を飼う
ペットとして犬を飼う夢は、誰かと仲良くなりたいと思っているあらわれです。親友のような友達が欲しい時や、恋人がほしいときに見ます。
犬の様子が可愛かったり、じゃれている様子があれば、近いうち本当に楽しい時間が過ごせそうです。恋人ができるかもしれません。一方。犬の様子が警戒しているようであれば、友人や恋人を作るまでに少し時間はかかるものの、望んだ通りの未来が訪れそうです。
犬に囲まれて楽しい
犬に囲まれて楽しい場合は充実した人間関係をあらわします。友人との交流が充実していたり、会社での人間関係がうまく行っていることをあらわします。犬の数が多いほど充実しています。犬が一匹しかいない場合でも、特定の誰かと仲良くなれる暗示です。
犬に囲まれて怖い
犬に囲まれて怖い印象がした場合、複雑な人間関係に悩まされることをあらわします。夢主が混乱する様子が、そのまま現実世界でも起きる暗示です。たくさん犬がいる場合は社会にもまれる様子をあらわし、犬が1、2匹の場合は、特定の相手との関係が険悪になる暗示です。
犬と遊ぶ
犬と遊んでいる夢は、楽しいひと時をあらわします。フリスビーなどで遊んでいる夢は、とても良い吉夢です。現実世界で誰かを誘ってみてもいいし、誰かから誘いを受けたら、それを断らないでください。きっといいことが訪れます。
犬に吠えられる・咬まれる
人間関係でトラブルが起きる暗示です。吠えられるだけなら軽いトラブルで済みますが、咬まれた場合はかなり状況が複雑化して長引く可能性があります。夢主が周囲から責められたり、誰かに暴言を吐かれるなど、相手から一方的な被害を受けるケースおまります。
または、誰かに叱られることを恐れているときにも吠えられる夢を見ます。
犬に追いかけられる
追いかけっこのように楽しんでいる場合は恋の訪れをあらわします。可愛い犬なら理想的な恋、醜い犬ならタイプでない相手から好かれそうです。
追いかけられて恐怖を感じる場合は、交友関係への焦りをあらわします。円滑にしなければならないという強迫観念や、本当はみんなと仲良くやりたいのに嫌われるのではないか?といった不安が強いときによく見る夢です。また、自分はもっとしっかりすべきと焦りを感じている時にも見ます。
追いかけられる夢も参照ください。
犬を拾う
犬を拾うのは、近いうち楽しいことや嬉しいことを見つける暗示です。可愛い犬やキレイな犬を拾う場合、それは想定していた楽しさが訪れます。汚い犬や醜い犬の場合、想定していなかった思いがけない面白いことが訪れるでしょう。
犬を拾ったとき、夢主が面倒そうにしているほど、それは突然のタイミングでやってきます。
犬を拾って嫌な印象が強い場合、面倒なことを押し付けられる暗示です。あまり周りにいい顔をしすぎないようにしましょう。
犬を撫でる・可愛がる
犬を撫でたり、大切に扱っている夢は、夢主が人間関係を良好にしようとしているあらわれです。怖い犬であるほど、権力や権限の強い人物とうまく付き合っていこうとしています。可愛い犬が印象的な場合は、恋愛したがっている暗示でもあり、異性に気に入られたい心理や、出会いを広げようとする心理でもあります。
犬がしゃべる・話をする
犬が人間の言葉を話しているのは、思いがけない知らせを受ける暗示です。人間関係にもまれて夢主が何らかの影響を受けるでしょう。犬が何をしゃべっていたかで判断できますが、犬の話が良いものであれば、これまで誤解していた相手と仲良くなれそうです。一方、犬の話す内容が悪いものだった場合、夢主の知らないところで人間関係が悪化していたり、陰口を言われている可能性があるでしょう。自分で気づいていないものがほとんどなので、知らぬ間にあなたにも影響する何かが動いているようです。
犬と散歩する
夢主と横を並んで歩いている場合、同じ人生を歩む人物に出会うでしょう。結婚前提の付き合いをする相手に出会えるかもしれないし、会社の人間関係においても同じ重大なプロジェクトに携わったり、同じ運命をたどる相手をあらわします。
散歩していて楽しいなら今後はうまく行くでしょう。散歩中に犬が暴れまわって夢主が引きずられるなら、そのパートナーのせいで長期にわたって厄介な問題を受ける可能性があります。従順な犬だった場合は、夢主が相手をリードすることになります。
子犬が産まれる・妊娠する
子犬が産まれる夢は、実際に誰かの妊娠をあらわすこともあります。また子犬が生まれる様子を客観的に見ているだけなら、夢主が自分とは違う世界に生きる人たちを客観的に見ているあらわれでもあります。自分にはないものを持っている人たちに羨ましさや、目新しさを感じているふしがあります。ですがその一方で、相手からも夢主の人生は羨ましがられるものであり、目新しく見えているのです。現実の自分が置かれた立場を客観的にとらえている夢といえそうです。
犬がおしっこをする
異性との性的な関係を望んでいることをあらわします。おしっこを身体にかけられた場合はより性的な欲求不満が高く、布団におしっこがかかるのは病気を暗示しています。
また一時的な臨時収入が入る場合もあります。少額であるが金銭的ないいことが起こるでしょう。
犬がうんちする・犬のフン
犬がウンチをするのは、人間関係において一見面倒に思えることでも、何かしら良いこともある暗示です。人付き合いにおいて、100%完璧に満足できる付き合いはそうありませんし、どんなに良い人でも何かしら嫌なこともある…逆を言えば、悪い人に見えても学ぶこともある…という現実を反映している夢です。フンが汚いと感じるほど、人間関係の面倒さを感じるでしょう。
一方、犬のフンが黄金に輝いていたり、特別なウンコに見えるときは、他人からすごい利益がもたらされるかもしれません。
犬が死ぬ
目の前で犬が死んでしまうのは、人を失う暗示です。可愛い犬や大切な犬が死ぬほど、身近な人が去ってしまう可能性があります。また、小型の犬は人間をあらわし、大型の犬やたくましい犬が死ぬのは、自分の威厳や信頼を失うことへの恐れや、頼りにしていた人を失う可能性をあらわします。
夢主が不安になっている時に見るので、実際には何も失わないことも多いです。
死んだ犬
すでに死んでいる犬を見ているのは、終わった人間関係をあらわします。夢の中に出てくる死は、夢主にとって必要なくなったものをあらわします。何らかの事情で去っていく人や、人生の方向性が変わって違う道を歩むことになる人物をあらわします。
夢主の中で、気持ちに折り合いがつけられている時に見るので、とくに怖い暗示ではありません。今後人間関係で変化が訪れるかもしれませんが、それは人生で自然な別れであって、受け入れることができるでしょう。
犬を殺す
犬を殺すのは自分の中にある卑怯な心や、攻撃性、表面的な取り繕いを嫌っていることをあらわします。もっとありのままでいたい感情のあらわれです。
また、交通事故などで犬をひき殺すのは夢主の行動が原因で身近な大切な人に迷惑が及ぶ可能性があります。または自分の大切なものを失うことへの恐怖心をあらわします。
交通事故の夢車の夢自転車の夢、も参照。
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犬の外見で診断します

犬の大きさ、犬の色で診断します。

白い犬
白い犬は、夢主にとって楽しいことや嬉しいことをあらわします。白い犬がじゃれてきたり、楽しい印象であれば、夢主に嬉しい未来が訪れるでしょう。一方、犬が死んでしまったり弱っている場合は、嬉しいことがなくなってしまいます。また、犬に襲われたり、粗相をしている、夢主に迷惑をかける場合は、期待していた事柄ほど、外れる暗示です。現実に不可能な期待をしているほど白い犬にからかわれます。
黒い犬
黒っぽいダークな印象の犬は、夢主にとって不運や恐怖をあらわします。犬が去っていく方が災難を逃れます。犬がまとわりつくのは嫌な人物や面倒に巻き込まれる暗示です。犬にじゃれつかれて夢主が喜んでいる場合、詐欺師や遊びの恋愛目的など一見見栄えのよい人物に気を付けてくだあい。最初は良いと感じても、何か別の思惑があるかもしれません。
小型犬・子犬
小さな犬は、身近にある愛情や恋人、親友などをあらわします。また嬉しいことや、ちょっとした楽しみをあらわすことが多いです。
大型犬・大きな犬
大きな犬は、威厳や自信、社会的な立場、信頼できる相手、頼りにしている人、などをあらわします。
可愛い犬
可愛い犬は安心できる相手や、良好な人間関係をあらわします。また夢主にとって大切なものや、誇りに感じているものをあらわします。
怖い・醜い・汚い犬
嫌な印象がする犬は、悪い人物や出来事をあらわします。またはそうした人物を避けたいあらわれです。また、夢主の不安が強くなり、悪い未来をイメージしすぎている時にも醜い犬が出てきます。思い過ごしも多いので、そんなに心配しなくても大丈夫です。

実際に飼っているペットの夢

実際の飼い犬が夢に出てきた場合は、そのペットからのメッセージが含まれていることがあります。

ペットが何か熱心に訴えている様子があれば、何かを知らせてくれている可能性があります。近日中は周囲に気を付けて過ごしましょう。

愛犬が死ぬ・亡くなる夢
実際にペットを飼っている、いないに関わらず、夢の中で愛犬として出てきた場合、夢主にとって絶対に失いたくない大切なものをあらわします。その大切なものを失うことへの不安をあらわしていたり、現実で失った場合に自分はどうすればいいのか心構えをしているあらわれです。
夢主が現実世界で何らかの不安を抱えていて、それが訪れたときの心の準備をしていると言えます。
死んだ飼い犬
すでに亡くなっている飼い犬が出てくる夢は、犬がどんな様子だったかでスピリチュアル性がわかります。生きていたころと同じように遊んでいたり、じゃれる様子が強い場合は、夢主の孤独な感情を反映していることが多く、さほどスピリチュアルな意味はありません。
一方、犬が何かを訴えかけてきたり、必死にどこかへ誘導しようとしたり、何か伝えるように吠えている場合は、夢主に緊急なことを知らせようとしています。多くは病気や人間関係のトラブルを暗示することが多いでしょう。しばらくは慎重に過ごしてみてください。

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鑑定士ミオ 占い師として活動を始めて13年目です。数字による占術をベースに星座や独自の概念を組み合わせた生年月日占いに力を入れています。